8bitの館 まじゅう その9

明るいまじゅうの進め〜その9〜

 

製品名 八宝粥    製造元 泰山  パッケージの怪しさ 

八宝粥


日本風に言うと雑穀を混ぜ込んだお汁粉のようなものでしょうか。こうして書いていますが、これは飲み物ではない気がしてなりません。ふたにはスプーンが付いていますしどろっとした具がおおくて汁がすくないです。味も甘くてお汁粉のような味。砂糖の甘さがやっぱり強いので数口なら美味しいかもしれませんが、これを1缶あけるのは……一仕事になりそうです。原材料がもち米・雑穀・ヒラマメ・あずき・エンドウ・龍眼・ピーナッツ・大麦・さとう・水。全部原文ママです。誤字はしょうがないとしても、雑穀って…原材料として書かれると不安でいっぱいです。

総合まじゅう度 飲み物ではありません

 

製品名 あめゆ(蜂蜜入り)    製造元  SANGARIA  パッケージの怪しさ 

あめゆ(蜂蜜入り)


関西ではお馴染みらしいあめゆ、別名「ひやしあめ」です。東日本では実物をまったに見ることはなく、これはどっかの物産展で買ってきています。原材料は水あめ・さとう・はちみつ・しょうが・食塩・香料とサンガリアっぽくなく自然な食材が使われています。試飲時は冷たいままコップに注ぎます。ドロっとしていて擦ったばかりのようなショウガの匂いがします。色は思っていたよりも薄く、無着色料のおかげです。口にしてみるとトロミはほんの少し程度でショウガの辛みがきます。とはいうものの、シンプルな甘さも強いので「甘い>辛い」なバランスです。水飴と蜂蜜ベースの甘さのため国産品にしながらアジア製のジュースのような馴染みある(?)甘みです。口にすると甘さがあり、そして辛みがきて、飲み込んでも甘さが残るといった具合です。昔からあるショウガ湯とほとんど同じなので確かに暖めて風邪の時に飲めば保温効果が高そうです。

総合まじゅう度 C

 

製品名 <期間限定>緑茶&ミント 鼻のど爽快のむゼリー 緑茶ポリフェノールで鼻のどすっきり    製造元 森永  パッケージの怪しさ 


スーパーやコンビニのチルド棚で売られている寿命の短い商品です。発売時はカテキンやポリフェノールがブームだった頃で、これもまた期間限定・寿命の大変に短い商品でした。くすんだオレンジから茶色にかかけた色のゼリーになっていて振って飲むゼリーと似たぷるぷるしたゼリーです。匂いはミントと柑橘系らしい甘めの匂いで悪くないです。ストローをさしてゼリーのままずるずると吸うのですが匂いが味そのまま、ドロっとしたジュースの食感で口あたりは重いですが喉ごしはなかなか良いです。ハーブ系喉あめそのままの味でミントの風味がして口の中がスゥっとします。鼻から吸う空気も冷んやりします。味自体はとりたてて凄いことはありませんが技術力は素晴らしかったです。

総合まじゅう度 D

 

製品名 玄米スープ    製造元 杉食CHF  パッケージの怪しさ 

玄米スープ表玄米スープ裏



健康食品のブースにならんでした米系ドリンクの変わりだねです。最大の特徴が米をメインにしながらさらっとしたスープになっていて被験者にとても優しいです。コップに移しても向こうが見えます。匂いは麦茶そのもの、久しぶりに美味しい健康食品にあたったのかも。味は玄米よりも軽く炒った米の味です。米しか使っていないので当たり前といえば当たり前ですが、それだけ、米そのままの味です。水に近くて薄いので美味しいとは思えなくても飲めます。飲めないことはないので、まぁよしとします。

総合まじゅう度 D

製品名 青草茶    製造元 O-DEN  パッケージの怪しさ 

青草茶_表青草茶_裏



お茶ドリンクです。経験的にお茶は苦いや砂糖で甘いはあっては飲むことは出来るので連続の安配が嬉しいです。この書かれている葉っぱが青草なんだろうと思います。和名や効能は分からないので興味のある方は調べてみてください。色は…あんまり好きになれない色です。味は薬草のど飴の味でミントティーのような清涼感があります。あとちょっとだけあと味が草っぽく苦いです。特筆すべき事は中国製品なのに甘さが押さえられていることで日本人でも飲めます。薬用のどあめを飲んでいるとおもえば平気じゃないかと感じます。先に紹介したのむゼリーとはまた違ったのど飴っぽいジュースでした。

総合まじゅう度 C

製品名 健やか生活 ごまの恵み    製造元 CALPIS  パッケージの怪しさ 

ごまの恵み_表ごまの恵み_裏



「ゴマのもつセサミンのパワーで血液サラサラ」、これが発売された時にミノが昼間に力説していました。そんなためか各社ともゴマをつかったジュースを発売していてこれはカルピスの品です。色は他社とおなじで泥水そのままです。ストローごしやコップに開けたくはないないですね。封を開けてゴマの匂いがまずします。ゴマをメインに出した商品としては、この箇所までは合格です。大切な味ですが甘さとまじってゴマクッキーのような味がします。ソヤファームの品よりも砂糖の甘さが強いです。またゴマ成分が沈殿したざらっとした部分と水分のところで微妙に味の濃さが異なるのも特徴的でした。良く振ってからお飲みください。

総合まじゅう度 C

製品名 Egg Flavor Soybean Drink(フォント未対応で漢字表記できません)    製造元 泰山  パッケージの怪しさ 

Egg Soy)



最後にして最大の難関がやってきました。直訳すると卵風味の大豆飲料。これはジュースとして飲んだほうがいいのでしょうか?それともスープとして考えればいいのでしょうか?日本の発想(サンガリア除く)からは遠く及ばない材料のとりあわせです。まずはコップに注いだ画像をご覧下さい。……飲みたくなってきたでしょうか? 一瞬コーンポタージュのように見えますが漂う甘い香りはホットケーキミックスを想像させます。飲んでみると意外にもさらっとしており豆乳の渋味や豆腐のような香りがします。それにしても耐えきれないのが甘さで飲んでいると口の中が気持ち悪くなります。砂糖をたっぷり入れたミルクセーキのようなものです。無理をすれば飲めますが本当に美味しくなかったです。

総合まじゅう度 A

 


先日ひょんなことから海外に行ってまいりまして、ついでに現地の飲み物を色々と試し飲みしてまいりました。その時の記事をここにいっしょに加えておきます。基本は海外ジュースなだけで、まじゅうではないので総合まじゅう度は一部を除きつけておりません。


製品名 Red Bull    製造元 Red Bull  パッケージの怪しさ 

Red Bull1Red Bull2



見るからにスタミナが付くぞ、といった感じのドリンクです。スタミナ・エネルギーといった単語があおり文句になっているので予想もつきますが、リアルゴールド系の炭酸飲料です。匂いも味も似た物になっています。色はやや赤みが有ります。red bullの名前からやや赤系によらせたのでしょうか?味は日本のリアルゴールドに比べ蜂蜜っぽい甘みがやや強く酸味がだいぶ強いです。ビタミンCがよーくわかる酸味です。すっぱいのが苦手な人には飲めないかもしれません。この品ヨーロッパ圏ではブランドらしくバーのメニューにRed Bullと書いてあるほどです。似たような商品が多かったのはそのブランド力のせいでしょうか…。
缶のデザインが青の部分が水色のバージョンを発見。恐らく表記からシュガーレスバージョンと思われ…公式サイトで確認するとその通りでした。世界展開していてかなり手広い企業のようです。味は未確認。 (2004年10月追記)
公式サイトによるとRed Bullはアジアのエネルギー系ドリンクにヒントを得てオーストリアで発売→大当たり→ヨーロッパに展開→全米に展開→世界的に大ヒットしたようです。ヨーロッパと北米大陸ではエネルギー系ドリンクが1ジャンルになるほどヒットしています。F1やMTVなどのスポーツ分野のスポンサーになる等宣伝活動でも成功をおさめそっち方面でも有名みたいです。オーストリアで類似商品が多かったのも本家だったからで今でもザルツブルク近郊に本社があります。リポビタンDやオロナミンCの後発ながら世界的なシェアを取るとは商売上手な会社です。

ちなみにレッドブルの年間消費量は10億缶以上、どれくらいの量かというとオロナミンCの1990〜2000年にかけての年平均販売数が10億本。年間に日本人が消費する缶ジュースが約200億本。ウォッカがロシアで年間12億リットル、コカコーラが全世界で1日当たり10億杯飲まれています。
……調べてみたらどれも消費量がバカみたいでした。大量すぎて実感がわきません。Red Bullの消費量が凄いのは間違いないですがアジアシェアメインのオロナミンCが同等の売り上げです。リポDとかユンケルとか競合製品との争いの中すごい売り上げです。Red Bull社が日本展開しないのはエネルギー系ドリンクの市場が激しいからってのをネットで見ましたがあながち間違ってないかも。蛇足でした。

 

製品名 Blue Bear    製造元 不明  パッケージの怪しさ 

Blue Bear1Blue Bear2


明らかに同系列のドリンクです。コップに開けてしまうと色の違い以外に見分けが付きません。酸味が強いところもまでそっくりです。心なしかこちらのほうが酸味が弱いように思えますが、あくまでそのくらいの差です。不思議なのがこの銀色の缶3種類の説明が書きに違いがあってblue brarのみ英語で説明書きが有ります。カフェインとタウリンにカラメルとお馴染みの成分のほかにフルーツフレーバーが入っています。いくら飲んでもリアルゴールドの匂いなので結局最後まで何のフレーバーかは分かりませんでした。これが日本製品に一番近い味になっています。
こちらも色違いバージョンを発見していますが味は未確認です。RedBull同様シュガーレスバージョンな気がします。

追記:電車内のチラシにてMAD BADなる赤いコウモリをデザインしたバージョンが発売されるとのこと。ENERGY DRINKとあるのですが、これだけ多いと何が今までのと違うかは分かりません。



製品名 Shark    製造元 不明だが公式サイト有り  パッケージの怪しさ 

Shark1Shark2


これもやっぱり同じです。まず気になったのが缶のイラストでsharkの文字をサメに見立てているのが人目で魚の形と分かってかっこいいです。デザインだけならこれが一番です。細かい違いですと、やや黄色が強い色になっています。匂いは私の鼻だとさっぱり分かりません。味はこの3種類の中で一番特徴的でred bullと同じくらい甘みと酸味が強いです。また味付けが日本のリゲインやリポビタンDなどの栄養ドリンクに似ています。栄養ドリンク系の味で酸味が強いので初めて口にする面白い味です。個人的にすっぱいのは平気なのでこういったのもありかなと思います。


製品名 PUSH    製造元 不明  パッケージの怪しさ 

PUSH


Red Bullと同じ棚に並んでいた商品です。大まかな味と成分は一緒ですが発売元がウィーンになっているのでオーストリア国内製品かとおもわれます。色は琥珀色をしており酸味は強めです。甘さは控えめですっぱさが先にきます。味は全体としてRedBullにかなり近くなっています。これといった特徴がないので以上です。


製品名 RACE    製造元 不明  パッケージの怪しさ 

RACE


パッケージだけを見るとPUSHとはENERGY DRINK以外、共通点がありませんが上のPUSHと同じメーカーのドリンクです。色はPUSHに比べ黄色に近く、酸味も控え目で丸い口あたりです。甘さもそれほど強くないのでPUSHよりも飲みやすいです。酸味の刺激が少ないぶん炭酸が強く感じられます。

同じメーカーから出ている2品ですが、パッケージにある100ml成分をくらべると
RACE_and_PUSH

PUSH /ナイシアン 8mg/パントテン酸 2mg/ビタミンB6 2mg/ビタミンB16 2ug
RACE /ナイシアン 8mg/パントテン酸 2mg/ビタミンB6 2mg/ビタミンB16 2ug
……まったく同じですかっ!!
さらに読み進めていくとまだ成分表示が有りますね。
なになに、栄養素についてーー

RACE /カロリー 205kj 49kcal /蛋白質 0.1g未満/炭水化物 11.6mg/脂質 0.1mg未満/カフェイン 0.32%/タウリン 0.4%
PUSH /カロリー 211kj 49.7kcal/蛋白質 0.4g未満/炭水化物 11.5mg/脂質 0.1g未満/カフェイン 0.032%/タウリン 0.4%
ここまできて違いが判明しました。飲んでみて口あたりの良かったRACEの方がカフェインを10倍も含んでいる刺激の強い飲み物でした。他にも多少の差はありますが誤差みたいなものです。飲んだときの刺激をとるか、飲んでからのカフェインによる刺激をとるかお好みで選ぶ品のようです。何故かRACEにだけ英語での併記があったのでそれを頼りに成分見つけられました。なぜこっちにだけ二ヶ国語表記だったのかは謎です。

製品名 full speed energy drink    製造元 wiener Neudorf  パッケージの怪しさ 

full speed energy drink1full speed energy drink3


またこの手のです。端的にまとめていくと琥珀色をしていて酸味・甘さとも控え目、匂いも押さえられていて飲みやすいが、日本のリアルゴールド系とはだいぶ違う味です。今までのと違い派手なパッケージングでATV+と印刷されています。このATVとは現地でドラマを中心に放送しているテレビ局でたぶん、番組タイアップの商品なんじゃないかと推測してます。あんまりスーパーでは売ってませんでした。


製品名 EdhtHoller?    製造元 不明  パッケージの怪しさ 

EdhtHoller?


ドイツ語表記なのでくわしくよくわかりません。炭酸水に砂糖をまぜシンプルに香料を加えた品なことは分かりますが他にはさっぱりわかりません。おそらく絵に書いてある花(もしかしたらハーブ?)の匂いじゃないかと推測できます。匂いもきつくなく控えられた甘い匂いなので美味しくいただけました。この記事に関しては詳細が判明したら追記いたします。

(2004年10月追記)
絵に描かれていた花ですがホルンダー(英-エルダーフラワー和名-西洋にわとこ)という種のようです。ドイツ・オーストリアで古くから見られる薬用植物だそうでオーストリアでは薬局でも売っているような品だそうです。日本で言うところのヨモギといったところでしょうか。謎が解けてスッキリしました。

製品名 Tee    製造元 Pfanner  パッケージの怪しさ 

オーストリアの緑茶


向こうで飲むものといえばたいていがアルコール類かジュースで甘みのないのは水くらいの物です。そして水も硬水なので日本人には少々違和感があります。そこで飲みなれたのにしようと、オーストリア産の緑茶の2lパックを買いました。ドイツ語はよく分かりませんが(Tee)とあったのと漢字で緑茶とあるのでまず間違いないと思いました。色は普通の黄色っぽい緑色なのですが味がなんと、甘いんです。アップルジュースをたしたような甘さが!!。もちろん冷たい紅茶はネッスルのアイスレモンティーでノンシュガーなどないお国柄ですがそれにしたってっ!甘くないお茶はダメなんですか!?
追記:発売元サイトで調べたところレモン汁とピーチ果汁を加えているそうです。フレーバーティーとしては美味しいんですが……それはアジアでいう緑茶とはほど遠いと思います。

製品名 KOBU CHA    製造元 CARPE DIME  パッケージの怪しさ 

KOBUCHA


中央で弓を引いている人の絵がかなり怪しい雰囲気で西洋人にはこれがオリエントって雰囲気なんでしょうか?炭酸が入っていてややアマミが有りますが、そんなに味は強くないです。匂いがあの緑茶に似ていますので、おそらく甘いんでしょう。そして、やっぱり甘かったです。甘さがだいぶ緑茶とにていますが何とも言えない風味です。ちなみに昆布の風味はではありませんし色もまったく違いますし塩味も皆無です。濃い味がオーストリアでは好まれているのでいっそスープにすれば面白いかもしれません。

そのうちの1本
追記:日本食カフェのカウンターでKOMBUCHAをはじめ3本セットが並んでいるのを発見。残り2本は中国っぽい絵柄と名前です。展示品らしく在庫はありませんでした。

 

 

製品名 ゲータレート レッドオレンジ味とラズベリー味    製造元 gatorade  パッケージの怪しさ 

各種ゲータレート


日本でも発売されていて有名なメーカー品ですが、国によってラインナップは違いますね。私が初めにこの商品を知ったのはインターネットによるアメリカのサイトでした。あぁアメリカじゃこんな色だろうなと変に納得していましたが、ヨーロッパ圏でまで売っているとは思いませんでした。最初にことわっておくと味自体は決してひどくはないんです。オレンジはバヤリースオレンジっぽい匂いのするゲータレートですしラズベリーだってべリー系のガムとか飴の似た匂いがするゲータレートなんです。好みの差こそあれ飲めなくはないんです。ただ……原色に慣れていない日本人の目から見ると引きます。どれくらい引くかというと次の写真を見て下さい。

赤と青どっちを選ぶ?
どちらの水を飲みますか?<青/赤>


ペットボトルのラベルを剥がしただけですが、あら不思議。突然、ゼルダの伝説に出てくる赤い薬がっ。青い薬もついでに横に。どうです?いきなりこんな色の液体があったらシャドウゲイトの主人公でもないかぎり飲まないですよね?最近は駄菓子でもみなくなったどぎつい色あいなだけで、こんなに心象が変るとは…異文化とは奥が深いです。さらに750mlのブラックアイス味を発見。コーラみたいな真っ黒です。味は未確認。

他に向こうで見つけた品ではゲータレートの類似品っぽいパワーゲートとか(蛍光イエロー・オレンジ・グリーンのジュース)、カフェヨーグルトとか各種ネクターにソーダとかありましたが、どうしても言葉の壁でパッケージからだけだとこれはっというのを選べないことと、お腹一杯でそんなに飲めません。どれもサイズがおっきくて500-750mlが当たり前。下手をするとリッターサイズなので無理です。ここで紹介した品だけでも、もったいなく流し捨てたくらい飲みきれない量でした。リアルゴールド計5本で1lのゲータレード2本で1.5l。それに2lのお茶と生命維持用の飲みなれた飲み水……あとで計算するとすごい量でした。

最後にフォローを入れておくとドイツ文化圏のドリンクは安いですし味も普通のがほとんどです。コカ・コーラやファンタ、ネッスル、スプライトと日本でお馴染みの飲み物も多いですし100%のフルーツジュースは日本製よりも濃くて美味しいのが有るくらいです。味に関しては日本に近いと思います。何しろドイツ語版のルートビアもチェリーコークもDrペッパーも見ないですみましたから。
食は美味しいの一言なのに何故にああ量が多いのか……。もしルートビアがあれば、あれまでもlサイズで売られていたと考えると恐ろしい……ってか原産国じゃリッターサイズのルートビアがあたり前で売ってるんでしたっけ。ナンデソンナニノメルノ。

この上さらに、露天にてカラフルなパッケージのジュースを色々と発見。とりあえず特に面白そうなのを中心に半分ほど買ってきました。これらのほとんどがEnergy Drinkって書いてあります……。飲み比べるとなきが入るので次回へとこれらは送ることにします。8本あるので気合がうまく入ったときにまた挑戦です。

 

お土産の8本のジュースたち1 お土産の8本のジュースたち2
まだこんなにいっぱい残ってます

 

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